ボディを守るSPPF、守りながらカラーチェンジはラバーディップ

こんばんは!

小田切です。

 最近お問い合わせ急増中なSPPF&ラバーディップ

先日は以前ラバーディップを施工したお客様が事故でぶつけられてしまい、

修理も併せてカラーチェンジ。(艶消しは基本的に1部分補修だと質感が変わってしまうので全塗装)

まず剥がしーの

元のホワイトのボディ

今回はシルバーグレーのマットに。

このミラーの溝のような細かい部分も浮きやめくれなく

綺麗に施工できるのがラバーディップのメリット。

 

プロテクションしながらカラーチェンジできるのが『ラバーディップ』

 

SPPFはデモカーのAMG GTのフロント周り(フロントバンパー、ボンネット、左右フロントフェンダー)にも 施工してあります。

前廻りの飛び石に悩まされてる方って多いんじゃないでしょうか?

 走る車はどうしても付きがちな飛び石。

特にタイヤの太いスーパーカー などは飛び石を巻き上げやすく、ツーリングなんかで連なって走ったりすると結構飛び石巻き上げて当たってしまうんですよね〜…

そんな方にはSPPFです。

 

SPPFとはスプレー・ペイント・プロテクション・フィルムの略称です。

 

透明なフィルムを塗装して愛車を守るということです。

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これは貼っているんじゃなくて塗っています。

 

たぶん、ラッピングフィルムだと思ってる方多いはず。

 

塗っているんです。

 

塗装ってことは、フロントバンパーなどの丸みや奥行がある開口部なども丸っと塗れてしまいます。

 

継ぎはぎが出来ません。フィルムの場合伸縮や貼るといった点で限界があり、切れ目や継ぎ目が生じる場合があります。

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